最近太ってきたかなと思い始めて、近くの公園でジョギングをはじめました。俺と同じようにやはり体型を気にして、ジョギングをする人も多いです。そして女性も結構見かけます。時々、ポニーテールの女性を見かけます。その女性の後ろを走ると、ぷりっとしたお尻が見えて、走る気持ちもやる気も湧いてきます。

■ある日話しかけてみたら
何度か公園で走っているので、顔もお互いにみたことがあります。ある日、走ったあとにストレッチをしていたら、その女性が話しかけてきたのです。
「こんにちは、よく見かけますね」
「ええ、そうですね」
と話をしていくと、思いの外、話も弾んできました。
そして、思いきって食事に誘ってみました。すると、早い時間ならいいですよというので、ランチをすることに。ランチをしながら、よくよく彼女をみてみると、胸も大きくて、意外にムチムチしていました。走っているときにはお尻ばかりみたましたが、結構肉付きもよくて。そして、思いきってホテルへ誘うとなんとそのまま、OKをしてくれてセックスが出来たのです。

■次の日にジョギングをしていると
次の日にジョギングをしていると、また再び会ったのです。前の日に話をしているので、普通に話しかけてみて、一緒にジョギングを始めました。彼女のぷりっとしたお尻をみてみたら、ムラムラしてきて、お願いをしてみました。
すると、彼女もまあいいかということでトイレに隠れてやることに。

そのトイレも誰も使っていないところなので、安心しです。障害社用の個室に入ると中はひろいので、エッチには困りません。彼女はすぐに俺のパンツを下ろすと、フェラを始めました。ジョギングで汗をかいているぺニスを奥までくわえこんでいます。
それから彼女を立たせ、壁に手をつかせると、スバッツをさけるとあのお尻が。
それをむさぼるようになめました。やっぱり、汗の臭いもしますが、余計にエロく感じます。お尻の肉から、アナルに舌を這わせると
「だめぇ、そこ汚いから」
でもなぜか舐めたい昭道が止まりません。おれだって、これまでアナルなんて舐めたことありません。でも、止めずに一心に舐めると、
「あぁ~だめぇってば」
と、色っぽい声に余計に興奮して舐めたくなります。
昨日もお尻は舐めたけど、今日はとうとうアナルまで舐めてしまってと、思わず考えてしまいます。
「じゃあ、上も脱いで」
と脱がせるとおれも脱いでみました。外ではジョガーが走ったいるのかと思うともう、興奮は止まりません。便器に彼女に手をつかせてバックをしまくりました。大きなお尻が揺れています。トイレで、したことなんかないので、興奮が止まらないです。
ふと横をみると、鏡があるのでそこまで移動してさらに、バックです。もちろん、彼女には鏡に顔をうつさせています。バックしたときの女性の顔のイヤラシさはスゴいです。
それからは便器に俺が、座って騎乗位をさです。ベッドでも腰をよくふるなと思っていたけど、ここでもそれは同じです。
どうやら彼女も興奮しまくっているようです。
「気持ちいいの」
「気持ちいいよ。こんなところで。あっ」
そんな声がトイレに中に響いています。トイレの中だからか、声も響いているようです。最後は彼女を便器に座らして、前からつきました。彼女からおれにキスをねだってきて、もう最高です。
「もうだめ、出していい、出していい」「いいよ出してぇ」
そのまま、彼女の腟内に出しました。
ジョギングよりも激しくエクセサイズしてしまいました。

■最後に
それからもジョギングも、普通にやっていますが、時々は彼女とセクセサイズとしょうして、公園のトイレでセックスをしています。まあ、時間はお昼や夕方です。朝は人が多くてやっぱり、心配になります。案外お昼は暑くて人も少なくてセクセサイズにはいい時間です。ジョギングからのエッチな体験談でした。

■お勧めサイト
せふれを作る方法.com

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