人生には思いもよらないところで、思いもよらないことが起こる物ですね。
私も、例にもれずそんな経験を一度だけしたことがあります。
あまりにも、鮮烈かつ衝撃的だった出来事は今でも時々夢に見て、夢精するくらいの興奮を感じています。
そんな、私が実際に体験したエッチな体験談を語りましょう。

■ジョギングしてたら思わず…
私のエッチな体験談は、私がまだ大学生になりたての頃でした。
一人暮らしを始め、スポーツ推薦で入った大学生活も充実しており、何もかもが刺激的で楽しいキャンパスライフをエンジョイしていました。
それて、私は日課にいつも朝に体力づくりのためにジョギングをしていたのですが、そこでいつも会うお向かいに住んでいるOLさんと軽く挨拶をする仲になっていました。
そのOLさんも出勤前に軽く体操をして、体を動かしてから仕事に出るという非常に健康的な趣向の女性でそのおかげか痩せているのにムチっとした肉付きが正直エロいという気持ちでも見ていました。

■予想外の展開と驚愕
そんな生活サイクルの中、ほんの少しいつもの時間より寝坊してしまった私は準備もそぞろにジョギングに出たのですが、慌てて家を出てしまったので、トイレに行くのを忘れていたんですね。
だから、ジョギング中に思わず尿意を催してしまったんですね。
近くにトイレのある場所はありませんでしたし、走っていたせいでかなり限界だったんです。
だから、近くの物陰で立ち小便で済ませようと思って慌ててズボンとパンツをおろしながら建物の陰に入ったんですが、ちょうどそこがお向かいさんの住んでいるマンションで、しかもタイミングの悪い事にそのOLさんが家から出てきたところだったのです。
思いっきり丸出しのちんこを見られてしまって、かなり驚いたのですが、もうちょうど出そうとしていたところだったので、何とか彼女にかけないように横を向いて小便をしたのですが、彼女は悲鳴をあげたりすることなく、ただ顔を赤くして目を白黒させていました。
でも、此方のちんこに視線がずっと集中しているのだけは感じていて小便をしながら思わず勃起してしまったんです。

■立ち小便から始まるエッチな体験談
私のちんこが勃起しているのを見ながら、「おっき…」とつぶやいたOlさんの言葉を聞き逃しはしませんでした。
しかし、そこでまだ何も言わずすみません、と謝ったのですが相手は大丈夫、と答えてくれました。
そして、敢えてちんこをしまわずにそのままにしておいたら向こうから「私で大きくしてくれたんですか…?」と言いながらちんこを握ってくれました。
そして、そのままシコシコと扱いてくれたのでそのままされるがままに任せていたら、ちんこを扱きながらも、此方をとろんとした目で見て来たのでちんこを扱いてもらいながらキスをすると、自分からもキスに答えてくれてディープキスをしながら手コキで射精させてもらう、という非常にエッチな体験をする事ができました。
「今度からトイレでちゃんとするんだよ」と恥ずかしそうに言いながら、去っていくOLさんの後ろ姿をじっくりと見ながら放心してしまいました。
セックスをしたわけでもないし、やったのはキスをしながら手コキをしてもらっただけなのですが、あんなに興奮したのは人生で本当に初めてでした。
風俗に行った時よりも、セックスをした時よりも、その昼間の外でキスをしてもらいながら手コキをしてもらうという異様な経験が、衝撃的だったんでしょう。
私の中でも、いまだに忘れることができない一番興奮するエッチな体験でした。
そのOLさんとは大学卒業をきっかけにもう出会う事はなくなりましたが、今でも思い出のズリネタになっているのです。

■お勧めサイト
せふれを作る方法.com

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